
2010年1月07日 by sato
昨年末の話になりますが、今回で第16回を数える
レシピコンテスト「日経レストランメニューグランプリ」に
今回も辻調グループ校が全面協力したました。
飲食店従事者がテーマに合わせたオリジナル料理を
提案、その出来ばえを競い、入賞すればその評判で
お店の人気アップにもつながるという業界注目のコンテストです。
第16回のテーマは「集い」。
全国から集まった「人と人とのコミュニケーションが
盛り上がる料理」の総数はなんと501作品!
コンテストの注目度がうかがえます!
その第2次審査が、2009年12月23・24日の2日間にわたって、
辻調グループ校内で行われました。
辻調グループ校の先生たちがレシピと写真をもとに料理を再現、
熱いものは熱く、その場でサービスされる料理・お菓子の数々。
それを日経レストランの審査員とともに
辻調グループ校の先生たちが総合的に審査しました。
そしてついに、3月24日の決勝戦に進出する10作品と、
アンダー25部門賞、ミツカン賞が決定!
決勝戦では、日本料理専任教授の杉浦孝王先生が審査員を務めます。
審査結果は日経レストランONLINE、日経レストラン本誌をご覧ください!
辻調グループ校は、料理教育だけでなく、食業界の発展のために
さまざまな活動に取り組んでいます。
詳しくはコチラ→http://nr.nikkeibp.co.jp/topics/20100108
名誉あるコンクールでうすが、たくさんの先生やスタッフが
影で支えているのでした。
みなさんも安心してチャレンジしてくださいね!
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